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2019年3月6日水曜日

カッティングプロッタ 架台製作

横幅1M位有るので置き場に困りピョ~ンと高足の架台を
製作、重たいのでフラフラするけど30角の鉄パイプ使ってる
から倒れる事はないでしょう、後はワイヤーで固定しとけば
地震が来ても大丈夫かな

天板はアルマイト材板


2019年1月21日月曜日

元祖 アルプスローダー TDM900 スクリーン延長 一見MT09トレーサー

社外の長いタイプのスクリーンもあるけどのっぺりして
うちわか、底物魚の尻尾みたいにまん丸で
カッコ悪いのでMT用社外スクリーンを加工して装着、

MT09トレーサーみたいになってしまった。

旋盤でスペーサー製作してカウル上部の角度調整
オッサン仕様ハンドルカバー付
つ~か防寒グローブ使うとレバー操作がやりにくいので
(ブレーキレバーに指をかけようとしても
グローブの指先がレバーに引っかかってハンドルバー
から一旦手を浮かさないとブレキレバー握れない)
メットのシールド開閉は抜き差しがめんどいけど
コントロールには影響ないです
ETC装着で高速インターも楽勝

2019年1月19日土曜日

2019年1月15日火曜日

DR250R モタード仕様 DRZ FCRキャブレターセッティン グ 倒立用フォークガード取付 オイルクーラー容量増量

普段の足に使う訳でも無いしたまに近場の峠に
出没する位なのでFCRもエアクリレスで
ファンネル仕様

オイルクーラー大型化ZZR1100用
そのまま流用可能なので

アルミでシュラウド兼用ステー製作

汚いフォークブーツも撤去してフォークガード取付、

倒立フォーク用なんだけどステー製作して逆付け
車両持込にて各種改造 パーツ製作致します
緻密な図面頂ければ図面だけでも製作可能
フォークブーツを交換しても直ぐに汚く
なるので倒立フォーク用のガードを
逆さに取付

A/Fセンサーを取り付け

簡易空燃比計でセッティングを煮詰める事が出来ました


正月休みやっとまとまった時間が取れたので放置プレイ中だったDR250Rがやっと完成に近づいた、まだまだ未完成だけど走れるようにはなりました。
アルミ板3.0tでシートカウル風キャリア製作


エキパイはノーマルから100mm短縮したため
低速トルク確保のためサブチャンバー製作取り付け
キャブはFCR33、加速ポンプキャンセル

マフラーはRMZサイレンサーを加工 エキパイはワンオフ
サイレンサー持込で他車用でも取付します




ローター径が40mmアップなのでオフセット寸法が僅か20mmしかとれない、一体削り出しでは干渉する部分が多いから取り敢えず2分割で試作、キャリパーも対抗ピストン
予定してたけど、クリアランス取れないし試乗したら
ジャックナイフ寸前だったのでこのままで十分

前のページ

https://ohishieng.blogspot.com/search?updated-max=2019-01-15T17:46:00%2B09:00&max-results=20

2018年12月25日火曜日

巨大な吊り扉製作しました、
W2500 H5250 2枚 
年末最後の土日で鹿児島現場に撤去取り換えに行ってきます


取り付け前の撤去後の様子

取り付け完了

サスペンション ダンパー調整ドライバー

ショックアブソーバーの減衰調整用の
ドライバー 内径が小さいから入らないって事で穴径を拡大してくれって注文だけど
中のマイナスドライバー部分が邪魔で旋盤の
バイトも寄り付かないから細いエンドミルで
円弧加工しました


2tダンプのリアゲート化粧パネル

2018年12月2日日曜日

SUSタンク製作

SUS304 1トン容量のタンクこの一か月で5台の注文
納期が短いので他の仕事に手が回りません
若い時みたいに深夜残業出来ませんね、
集中力が続かないし、
オッサンから爺さんの仲間入りですかね


2018年11月26日月曜日

DR250Rモタード化

何年も前から計画はあったのだが現状のハブには手を付けたくなかったので、ハブを探してたのだが中々ヤフオクに出てこない
フロントは早くから完成してたのだが

最近になってTS200rのハブが使えるって情報がネット上にあったので
落札 TS用はベアリング内径が17Φだったのでベアリング打ち換えれば可能って情報があったので鵜呑みにして、ベアリングサイズチェック
してたら、嘘ばっかし ネットの情報なんてあてになんないな、最初から新品パーツ使っとけばよかった

スプロケ側はハブ穴径47mmなので そのまま20-47に入れ替え
可能だったがディスクローター側のベアリングサイズは17-40 
内径20のベアリングで規格は20-42
しかない
とうにスポークタイヤまで組み込み完了してた物を又バラシたくないし
 
そのままボア拡大出来る方法はフライスのベッドにはなんとか乗りそうなのでNCプログラム組んで削るしかないよね


内側の段付きを入り口のサイズで削ればなんとかなりそう

加工終了後に切削様子はアップします


2018年11月24日土曜日

E51エルグランドのリアブレーキキャリパーサポート

ブレーキホースがバンジョータイプの為 座面を平滑化加工
やっとリアキャリパーサポートが完成,


何度も図って一回試作して又寸法修正
37スカイラインのローターを一回買ったのだが

先方の説明不足でSタイプじゃなかったから
サイドブレーキ口径が違ってて入らないので
再度購入(泣)キャリパーも素直に曙キャリパー
使っとけばポン付け出来たのにリアに
金かけたくなかったので製作、バイクだったら
ジュラ2017使ったけど強度確保の為、鉄を使用 
この後やっと電気メッキに出して取りつけ。
切削中動画

フロント18インチに無改造で曙キャリパーポン付け
リアはR32
キャリパーなのでサポート介入にて取付け

2018年11月23日金曜日

TDM900と製作中のSUS配管

元祖アルプスローダー
TDM900と製作中のSUS配管
MT09用中華クチバシを切った貼ったで加工して取付
ファラオの怪鳥と言われた、(DR800じゃねえよ)

 ナックルガードはヤフオクで汎用品を買ったのだが
ステーが全く使い物にならないので特製ステーを
アルミ3.0mmで製作、


全く役に立たないステーの取り付け個所ぶった切り


3mmのアルミ板で製作、ミラー取り付け部の
前方部にフラットな部分がありバッチリ接続


sus304熱交換器タンク

 700x700H1000で製作しました
配管パイプがくにゃくにゃと大変です

2018年11月15日木曜日

アルミサイレンサーオーバーホールバフ仕上げ



オクでTDM用レオビンチ
買ったら超重い、純正マフラーとどっこいかな、
カーボンがかなり堆積してるかなと思いバラシて見たら消音材がギッシリ出てくる
町内ごみ袋一杯になりそうないきおいだ






キジマのサイレンサー
リペア用の消音材を注文してるので入れ替え













ばらしたついでにアルマイト仕上げの
サイレンサーボディのキズくすみ
オービタルサンダーでアルマイト部を
研磨して青棒でバフ仕上げ


右からサイザルバフ、堅バフ、仕上げバフで
3工程で研磨大きいバフは250Φ
でかくて重い200Vサンダー振り回すのは
重労働ですがこの重さがないと磨けません

今日はバイクネタでTDM900を買ってみた



日本ではあまり売れてない不人気TDM900
峠走ったら最高のバイクなんですけどね、
別名アルプスローダー
ヨーロッパではすごい人気車種だった
下の回転はぎくしゃくしてるけど3000回転超えたら
二段ロケットみたいな加速がサイコー、
SSは還暦超えには苦痛になりオフロード車っぽいポジションで疲れないTDMに乗り換え

僕は外観イメージとか最大排気量とかにとらわれずに

体で面白さを感じる事ができるバイクが好きですね 


2018年10月29日月曜日

NCフライス,キャリパーサポート,Fusion360


3DCADで作図









Fusion360 で3DCADで図面作成
CAM出力してシュミレーション
YouTube 動画☟
https://youtu.be/DLbdP6LpvaA

2018年10月26日金曜日

 レーザーカット

マフラー取り付け用
フランジをレーザーカット
SUS304 5.0t
















注文の方は見本図面の寸法を参考に必要なサイズに書き直して
(厚みも指定お願いします)、発注していただけるとスムーズに
製作出来ます