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2021年7月17日土曜日

2021年4月29日木曜日

軽トラ用 ウマ カヤック積載



軽トラ用ウマ 高さは鳥居の高さに合わせました。長尺物も水平に積めます
350kg積載も(取敢えずカヤック複数積載の為)

2021年4月25日日曜日

アルミ工具箱 チェッカープレート 縞板 ツールボックス



 前述のハイゼットデッキバン用、車両に合わせたサイズで製作しました W1250 H470

アルミ縞板 2.0t



2021年4月8日木曜日

ダイハツ ハイゼット デッキバン アルミ縞板トノカバー

 天板の上に左官の船(イノシシ猟みたいですね)を載せる

みたいでズレ防止の枠とロープフックを取り付けました。

2021年3月25日木曜日

アングル加工

半導体工場の設備用部材の加工品です
改造の為の追加精密穴加工
NCフライスで1000分の1mm
単位で加工出来ます。

2021年2月16日火曜日

GROM, チタンマフラーカチ上げ バンク角確保の為

 

サーキット走行時にサイレンサーの前のパイプの部分が
摩れるって事でカチ上げ加工しました、
オーバーレーシング製のチタンエキゾースト
ですが
タンデムステップまで考慮した作りになってますので
どうしてもバンク角稼げません、
加工でカチ上げにしました
サイレンサーがスイングアームに接触するので一旦外側に振って上に向けました。ギリギリの所で角度決めてますので車両持ち込みになります
溶接前の角度調整、仮付け、
車両に取り付けてみて大丈夫だったら溶接
モータースポーツ応援します





2021年1月31日日曜日

エリシオンプレステージ 3500 355mmローター UCF30 ラジアルマウント ビッグキャリパー組み込み 軽量ホイール交換



リアブレーキもローター径を350mmにしたいけど
インナードラム径が200mmと大きいので
他車の流用が無理っぽいですねパーキングの
バックプレートごと移植するしかないでしょうね
ダンパーも抜けてるので車高調と入れ替える予定ですが
むやみに車高下げたくないですね
改造目的がファッションではありませんので
あくまで走行性能の向上が目的




34スカイラインの355mmローター 
キャリパーはUCF31セルシオ
ブラケットはワンオフ製作
元がローターの歪みでジャダー
しまくりだったので軽く
ポンピング状態
でしか踏めなかったけど
これでブレーキングポイント
奥まで突っ込めます

このホイール超軽い、実測 8.4kg
ビッグキャリパー対応って事だった
けどセルシオキャリパーは残念ながら、逃げ切れなかったので
5.5mmスペーサー製作して何とか
クリアーできたけどハブボルト打ち換えないとナットが2山しか掛かりません、ハブベアリングを分解しないとボルト抜き替えることが出来ないので大仕事でした

  プレスブレーキを使用して
ナックルアームからハブベアリングを分解.  ハブを抜き取り
位置決め採寸中

この画像ではないけどドライブシャフトの
ナットを緩めるのも大変でした回り止めは
スピンナーハンドルより
バールの長いやつを掛けてナットはボックスレンチ
36mmに長めのスピンナーハンドルに
延長パイプを差し込んで回したけど
パイプが曲がって次に3メートルの厚肉パイプが
あったのでやっとこさ緩みました回り止め掛けてた
ハブボルトも曲がってます、どうせ変えるからいいけど


エリシオンプレステージ3.5に
日産355mmローター組み込み、 
キャリパーは ucf31セルシオ、
レジェンド用の4potキャリパーも
あったけどローターの厚みが32mm
有るので全く使えない、セルシオキャリパーでもギリギリ、ホイール径は敢えて18インチのまま、インチアップなんかしません、タイヤの薄さはIQの低さ、無駄に重くなるだけです、ブレーキローターがでかくなって重く成るのは仕方ありません背に腹は代えられないので。
左右センター出しの為キツキツの鉄板を挟んでキッチリ芯出し出来ました
ホイール仮組みしたらハブボルトが3山しか掛からない、又作業が増えた、スペーサー5.5mmなので大丈夫かなと舐めてたら無理だった、ロングハブボルトに打替えです。


おまけにそのまま組んだら、セルシオの標準ローター外径は小さいので
パッドが5mm程ローターの外に飛び出すのでキャリパー削って中心部に追い込めるように加工
ノックピン切断してますが仮合わせ用
のキャリパー本番用はノックピン
切ってないキャリパー
があるのでそちらを使用予定です。


ディスクローター キャリパー ホイールの仮合わせ
    
製作中のキャリパーブラケット
ホイールはクロススピードCR9
重量は18インチ7.5Jインセット48
の割には軽量で8.4KG
ビッグキャリパーも装着可能って事だったけど無理でした。
パット見逃げが浅いんです、ハブとホイールのあたり面から40mmはキャリパーが出てますので、
4.5の平鋼を挟んでかろうじて1mmクリアランス、5mmのスペーサーを挟んでキャリパーボディーを少し削ったら3mm位隙間が出来るので何とかセーフでしょう。
市販品の30mmワイドトレッドスペーサーをベースに
旋盤で削ってハブリング付5.5mmスペーサーを
製作、厚板の材料仕入れて1から作るより、安かったので


ブレーキ強化に至った経緯はエリシオンプレステージの重量に対してブレーキが貧相すぎる、純正の対策品としてキャリパーのスライドフレームが出てるけど変えた所で対して役に立たないでしょう、なんせ普通の50km制限の道路でさえ強くブレーキ踏むとペダルに凄い振動が伝わってくる、高速道路なんて軽くチョンチョン位しかブレーキ踏めない
急ブレーキでも踏んだらペダルに
ドドドドドーって物凄いジャダーが
当然、峠も全く走れない、コーナーに突っ込めないのだ、軽くフワ~っとしかブレーキ踏めません。
旋盤にセットしてダイアルゲージで測定して見た所0.35mmブレてます、波打ち状態では有りませんハブ接触面は正常に対してディスク面がブレてますペダルに来るハズですね
回転テスト動画です










2021年1月16日土曜日

ステンレス手摺

コーナーは曲げではなく溶接(汚いのは一旦溶接した後にカッターで切り目を入れて叩いて潰しR仕上げにする為、隙間に溶接棒を溶かし込んだ為、普通はこんな下手くそではありません。)
軽く研磨